短いジョーク5連発!

ちょっと短めのアメリカンジョークをピックアップしてみました。

お母さん思いの下着泥棒

警官が下着泥棒を捕まえた。
警官「君は盗みをする時に、故郷のお母さんの事を思わなかったのかね?」
泥棒「思いました、でもお母さんに丁度いいサイズが無かったんです」

若かりし日の思い出

行き遅れた年増女が言った
「私の若い頃を思い出すだけで腹が立つわ」
「何かあったの?」
「何もなかったのよ」

法廷にて

裁判で弁護士が証人を責めたてた。

「あの夜、確かに犯罪を目撃したと言っていたが、
 あなたは夜の暗がりでどの位見えるんです?」
「月まで何キロあります?そこまではみえます」

ブロンドとマッチ

ブロンドがキャンプに行くことになった。
予定通りにキャンプ地に到着。
料理の得意なマイクは早速夕食の支度にとりかかった。
「大変だ!火を起こせないよ、持ってきたマッチが全部だめだぞ!」
「あら変ね? 昨日試したらみんな点いたわよ」

清廉潔白な男

墓地にひときわ立派な墓石が建っていた。
表面にはこうある。

「偉大な政治家 清廉潔白な男 ここに眠る」

通りかかった老人がそれを見てつぶやいた。
「二人の人間を一つの棺に入れる事ができるなんて、わしゃ知らなんだ」




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高額なギャンブルと無神論者

宗教ジョーク


ギャンブルと無神論者

ユダヤ教の祝日にラビがある信者の家に行った。
するとそこでは信者たちがギャンブルに興じているではないか。

「こんな日にギャンブルをするなんて、なんと不謹慎な!
 君らは無神論者か!」

ラビが怒ると信者の1人が言った。
「お言葉ですが、こんな高額の賭をしている時に無神論者はいませんぜ」





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あるブロンドがビジネス上の所用で

ブロンドジョーク


ブロンドジョーク

あるブロンドがビジネス上の所用で移動時間を確認する為、
航空会社に電話して聞いた。

「サンフランシスコから、ニューヨーク・シティまで、
 時間はどれくらいかかるかしら?」

航空会社のオペレーターが
「少々、お待ちください。」と言うと、

「ありがとう。」
と言ってブロンドは電話を切った。




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ビル・ゲイツの選択〜天国と地獄|ブラックジョーク


ビルゲイツの選択


マイクロソフトの創始者、ビル・ゲイツはある日自動車事故で死に天国の門の所に行った。

神は、
「わたしは君を天国に送ったものか、地獄に行ってもらうか迷っているんだよ。
 君は、世界中の家庭にコンピュータを普及させて世の中に大いに貢献したわけだが、
 あのなんとも忌まわしいWindowsの作者でもある。
 そこで、今までこんな事をしたことがなかったのだが、
 君のケースでは、君自身に行き先を決めてもよいことにした」

ビルはそれに答えて
「神様、感謝します。ところで天国と地獄の違いはなんでしょうか?」
「それぞれに行ってみて、その後に決めるという事でどうかな?」
「分かりました。ところで、まずどちらにいったらよいでしょうか」
「それは君に任すよ」
「OK。ではまず地獄に行ってみます」と、ビルは地獄へ行った。

 そこは、澄んだ水が静かにうち寄せる美しい砂浜だった。
 そして、たくさんの美女たちが、笑いながら遊び戯れていた。
 太陽が輝き、過ごしやすい快適さだった。
 ビルはすっかり気に入った

「実に素晴らしい。もしここが地獄ならば、天国も是非見てみたいのですが」
と神にいった。
「よろしい」
 そこで彼らは天国に行った。
 天国ははるか雲の高みにあり、
 天使たちがハープを弾きならしながら歌を歌いつつ浮遊していた。
 そこは素敵な場所ではあったが、地獄ほどワクワクするようなところではなかった。

 ビルは一瞬考えた後、決心がついた。
「ええと、わたしは地獄へ行こうと思います」
「よろしい、君の好きにしたらよい」
 ということで、ビルは地獄へ行った。

2週間後、神はあの億万長者が地獄でどう過ごしているのか見に行くことに決めた。
神が地獄を訪れると、壁に足かせで繋がれたビルが暗い洞窟の中で炎に焼かれて叫んでいた。
彼は悪魔たちに火あぶりにされ、拷問を受けていたのだ。

「ビル、どうかねここの様子は」
神がこう尋ねた。
「ここは、期待していたところと違って、とんでもなくひどいところですよ。
 こんなひどい話は信じられない・・・。
 澄んだ水の砂浜や美女たちが水に戯れていた、あの場所はどうなったのですか?」

「ああ、あれか。あれはスクリーン・セーバーだよ」






並のステーキと特上ステーキの違いとは?

アメリカンジョーク|ステーキハウス

ステーキ|肉

ある男が新しく出来たステーキハウスに入った。

運ばれてきたメニューには並と特上があった。

どちらを頼もうかと迷っていると、隣のテーブルにステーキの並が運ばれてた。
しばらく見ているとその肉は非常に硬そうで、
隣の客はなかなか切れないステーキに悪戦苦闘していた。

「こんな硬いステーキ、頼み損だな。」

男はすぐにステーキの特上を注文した。

しばらくすると、一見、並と同じような硬そうなステーキが運ばれてきた。

男は怒り、ウェイターを呼びました。

「なんだこのステーキは。特上を頼んだのに、並と同じ肉じゃないか! 
 これじゃあ特上も並も同じじゃないのか?」

ウェイターは涼しい顔をして答えました。

「そんなことはございません。
 特上にはどんな硬い肉も切れる特別なナイフを付けさせていただいております。」




頬に生えたヒゲを上手に剃る方法

職業ジョーク

頬ヒゲ|ヒゲを上手に剃る方法

ある床屋で理容師が男の髭を剃っていた。

「お客さん、この玉を頬の内側と歯茎の間に入れてごらんなさいよ。」
そう言って引き出しから小さい木製のボールを取り出した。

男が言われた通りにすると、今まで剃りづらかった頬のヒゲがきれいに剃れた。

「こりゃいいや。こんなにきれいに剃れたのは初めてだ!
 ところで親父さん、もしこのボール、間違って飲み込んじまったらどうなるんだ?」

「はは、それなら大丈夫でさ。」
理容師は笑いながら答えた。

「他のお客さんみたいに、また次の日に返してくれりゃ結構です。」




 
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短いジョーク集Part17

短いジョーク 社会・宗教編


神のみぞ知る


とある学生がラビになる試験を受けた。
最後の問題がどうしても判らず
「神のみぞ知る」
とだけ書いて提出した。

数日後・・・。

「神は合格したが、貴方は落ちました」と言う通知が届いた。


民主主義と社会主義型民主主義


「先生、民主主義と、社会主義型民主主義の違いを教えてください。」

「一口で言うと、椅子と、電気椅子の違いみたいなものだ。」


言論の自由


問:ソ連の憲法と米国の憲法の違いを述べよ。

答:どちらも言論の自由を保障しているが、米国では言論の自由を
  行使したあとも自由を保障している。


モスクワにて


片足にしか靴を履かない男がモスクワの町を歩いていた。

「靴を盗まれたのですか?」
「いや、靴を盗んできたのさ」



 
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離婚の危機|意見が合わない夫婦と2つのベッド

男と女のジョーク

夫婦喧嘩|離婚

ある夫婦が離婚の危機を迎えていた。

「離婚しましょう。
 あなたとは1度も意見が合った事がないし、もう限界だわ」

「そんな事はないさ。
 もし君が山で吹雪にあって山小屋に逃げ込んだとする。
 そこにはベッドが2つしか無くて片方には若い女性、
 もう片方には若い男性が寝てるとすると君はどっちのベッドで寝るんだい?

「もちろん若い女性の方よ」

「僕もだよ!」



 
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