短いブロンドジョーク10連発!|アメリカンジョーク

大好評(笑)、愛すべきおバカさんブロンドがテーマのブロンドジョーク
短い物を選んで10連発でお届けします!



ブロンドはなぜテーブルに水の入ったグラスと空っぽのグラスを置くのか?
答.喉が渇いた時と乾いてない時用



どうしてブロンドは寝る前に髪が濡れてるのですか?
答.家の金魚におやすみの挨拶するから



なぜブロンドは電動の芝刈り機を使うのか?
答.コードを辿れば家に帰れるから



ブロンドが恥ずかしそうにしていた。
飲み屋でバーテンダーの耳に小さな声で「お手洗いはどっち?」と囁いた。
「反対側ですよ」
ブロンドは移動して反対側の耳に囁いた。
「お手洗いはどっち?」



二人のブロンドが一緒にシャワーを浴びています
「ちょっとシャンプー取ってくんない」
「あなたの横にあるでしょ」
「これ乾燥した髪用って書いてあるじゃん」



ブロンドがあなたに手榴弾を投げてきたらどうしますか?
答.ピンを抜いてから投げ返しましょう



パーティで会った紳士にブロンドが尋ねた。

「以前は結婚されていたそうですね。離婚されたんですか?」
「いえ、死別です」
「まあ、どちらが亡くなったの?」



「あのブロンド、AMラジオを買ったんだってな」
「ああ、午後も使えるって気づくまで一ヶ月かかったらしい」



ブロンドはなぜ氷を作れないのか?
答.レシピがないから。



「あなたはどちらの州のご出身ですか?」
「マサチューセッツよ」
「ではこちらの書類に自筆でお願いします」
「あ、やっぱりアイオワ州だったわ」



ブロンドジョーク|絶好調!大人気のブロンドシリーズです!
 

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短いブロンドジョーク集

ブロンドジョーク

ブロンドジョーク|短いジョーク集

ブロンドと泥棒


泥棒がブロンド美女の家に忍び込み、テレビを盗んだ。

ちょうど泥棒が窓から逃げ出す時、
そのブロンドは泥棒に気づき叫んだ。

「ちょっと、あなた! リモコンを忘れてるわよ!」


シェイクスピアとブロンド


ブロンドが友達と話をしていた。

「ねえ、シェークスピアの作品って、読んだことある?」
「ないわ。誰が書いたの?」


小学校で習ったこと



スーパーの果物売り場で、ブロンド美女が友人に質問していた。

「えーっと、バナナが3本で、マンゴーが4つでしょ・・・。
 あれ、合計すると全部で何個かな?」

「そんな簡単な計算、小学校で習わなかったの?」

「習わなかったわよ。学校のテストで出た問題は、リンゴとオレンジだったから」



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コーヒーを飲む時の注意点とは?




ブロンドジョーク|美容室とヘッドフォン

アメリカンジョーク|ブロンド


ブロンドジョーク|アメリカンジョーク

ブロンド女性が髪をカットしようと美容室を訪れた。

しかし彼女はヘッドフォンをつけていたので、
「ヘッドフォンを取らなくては髪の毛を切れませんよ」
と美容師に注意を受けた。

ブロンド女性は
「だめ!できないわ!それがなくちゃ死んじゃうの!」
と言った。

美容師はため息をつき、毛先を揃えていると
ブロンド女性は居眠りを始めた。

「今なら気が付かないわね、ヘッドフォンを外してしまおう。」
そう言いながらヘッドフォンを外してみた。

すると3分も経たないうちに驚くべきことが起こった。
ブロンド女性は椅子から転げ落ちて死んでしまったのだ。

「一体何がおこったの?何かヘッドフォンに関係しているのかもしれない」

彼女はブロンド女性のヘッドフォンを手に取り、
何が再生されているか知りたくて自分に付けてみた。

ヘッドフォンは「息を吸って、息を吐いて」と繰り返していた。




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初めての検査と全裸のブロンド娘

ブロンドジョーク

ブロンドジョーク|"初めての視力検査と全裸のブロンド"

超美人のブロンド娘が病院で初めて検査を受ける事になった。
彼女の順番が回ってきて、
医者は彼女に検査室で待っていて下さいと伝えた。

そして彼女は、検査室に入ると恥ずかしそうに服を脱ぎ始めた。
最後の一枚を脱いだとことろにちょうど医師が入ってきた。

医師は全裸の彼女を見て、一瞬息を飲んだが静かに言いった。

「スミスさん、もしかすると、あなた視力検査を受けるは初めてですか?」



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あるブロンドがビジネス上の所用で

ブロンドジョーク


ブロンドジョーク

あるブロンドがビジネス上の所用で移動時間を確認する為、
航空会社に電話して聞いた。

「サンフランシスコから、ニューヨーク・シティまで、
 時間はどれくらいかかるかしら?」

航空会社のオペレーターが
「少々、お待ちください。」と言うと、

「ありがとう。」
と言ってブロンドは電話を切った。




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五番街へ行けますか?|ブロンドジョーク

ブロンドジョーク


ジョーク|blonde

2人のブロンドが、バス停でバスを待っていた。

やがてバスが止まってドアが開いたとき、
ブロンドの1人がバスの中を見るようにしながら、運転手に聞いた。

「このバスに乗ったら、私、五番街へ行けますか?」

運転手は首を振りながら言った。

「残念だけど、行けないね」

これを聞いていたもう1人のブロンドが、やはり中を覗き込むようにして、
微笑みながら言った。

「私ならどうですか?」





図書館にやって来たブロンド

ブロンドジョーク


図書館にやって来たブロンド


ブロンド女が図書館に行き、元気な声で図書館員にこう言った。

「こんにちは〜、ちょっと先生に診てもらいたいんですが」

図書館員は静かな声で、

「お嬢さん、ここは図書館ですよ」と忠告した。

するとブロンド女は声を低くし「あっ、すみません」と言い、
小声でこうささやいた。

「ごめんなさい。ちょっと先生に診てもらいたいんですが」




 
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睡眠障害と最新の強力な睡眠薬

ブロンドジョーク|不眠症・睡眠ケア


睡眠障害と最新の睡眠薬|自律神経失調症

憔悴しきったブロンド女性が、睡眠障害を訴えに医者の所へやってきた。
「先生、近所の犬が昼も夜も1日中うるさく吠えるので、
 ほとんど一睡もできないんです。」

医者が言った。
「最近出たばかりの強力な睡眠薬があるので、それを処方しましょう。
 これがあれば、ぐっすり眠りますよ。」

ブロンドが言った。
「ありがとうございます。その薬をお願いします。」

数日後、またあのブロンドが医者のところへ来た。
「先生、だめでした。前にも増して疲れ果ててしまいました。」

「おかしいなあ・・・」医者が言った。
「あの薬は、一番強力な不眠症の薬なんだけどなあ。」

ブロンドが言った。
「でも先生、私、一晩中犬を追いかけてやっと捕まえたんですけど、
 あの犬、どうしても薬を飲まないんです・・・。」




自律神経失調症うつ病・神経症に効く薬

http://medic.setogiwa.net/
不安・不眠、焦燥感、胸の痛み等の自律神経の乱れが原因で引き起こされる
典型的な神経症の症状や自律神経失調症・うつ病に関する事が詳しく書かれたサイトです。

デパスなどの抗不安薬の服用体験談もあります。



夢しずく

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彼女が泣いている訳とは?|おバカジョーク

ブロンドジョーク


彼女が泣いている訳|ブロンド



ある日、隣人がブロンドの家に行くとブロンドが泣いていたので、
どうしたのかと優しく訳を聞いた。

すると彼女は、今朝自分の母親が亡くなったんだと言った。

隣人は、コーヒーを入れてやって、
ブロンドを少しばかり落ち着かせてから、帰った。


そして翌日、心配になった隣人が再度ブロンドを訪ねると今度もまた泣いていた。

今度はどうして泣いているのかと、彼女の横に腰掛け、隣人は尋ねた。

「たった今妹と電話で話をしていたけど、妹のお母さんも亡くなったの!」



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とても信じられない偶然とブロンド

ブロンドジョーク


とても信じられない偶然|ブロンドジョーク

あるブロンドがバーでもう一人のブロンドと会話をしていた。

「静かな夜だわね」と最初のブロンドが言った。

「そうだわね」と2番目のブロンドが答えた。
「あなたはどこ出身?」

「私は、ニューヨークから来たの」
と最初のブロンドが言った。

「本当?」と、相手のブロンドが聞き返した。
「私もなのよ!いっぱいおごらせてね!」

「ありがとう」と最初のブロンドが言った。
「それであなたはどこに住んでいたの?」

「アッパー・ウェスト・サイドよ」と、
2番目のブロンドが答えた。
「セントラル・パーク・ウェスト通りの74番近くよ」

「まあ、うそ!」と、最初のブロンドが言った。
「信じられないわ!私もそこで育ったのよ!学校はどこに行ったの?」

「全部私立学校だったわ」と、2番目のブロンドが言った。
「私は94年に聖心高校を卒業したの」

「本当なの!」と、最初のブロンドが言った。
「偶然ね!私も94年の聖心を卒業したのよ!」

「うそでしょう!」と、2番目のブロンドが驚いて言った。
「とても信じられないわ、こんな偶然!」

ちょうどこの時、常連客の1人が入ってきて、椅子に腰掛けバーテンに挨拶した。
「やあ、サム。今夜は何か変わった事は無いかい?」

「あまりありませんね。また双子のマーフィ姉妹が酔っ払っているだけですね」




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