短いジョーク集|男と女のジョーク

短いジョーク|男と女

父親と娘の疑問


父親が小便しているのを見た5歳の娘が睾丸を指差して
「これはなあに?」とたずねた。

「これは、生命の木になるリンゴだよ」

父親は詩的な表現でその場をきりぬけた。

その話を娘から聞いて母親は、

「それで、その上の、枯れちまった小枝の事は何か言ってたかい?」


囚人と夫の違いとは?


囚人は態度が良ければ釈放してもらえる。


結婚と本当の幸せ


父親「本当の幸福は、結婚して初めてわかるものなんだよ」
息子「ふ〜ん」
父親「だけど、わかった時には手遅れなんだ」


チャンスをもう一度



ある実業家の男が憤慨して妻に話していた。
「あのダメ運転手、今度こそ首にしてやる。
 今週だけで3回も事故で死にそうになったんだ!」

男の妻は慰めるように言った

「いいじゃないの、あなた。彼もがんばってるんだし、
 あの運転手にもう一度だけチャンスを与えてあげてみてよ」


バーナード・ショーの回答


バーナード・ショーが記者の質問に答えていた。

「妻は金曜日になると口やかましくなるそうですが、本当ですか?」

「もちろんだ。しかし、なんで金曜日だけが例外なのかね?」


約束の時間


「もう七時半だわ。七時からずっと夫を待っているのに。」
「旦那さんとは何時に会う事になっているんですか。」
「五時よ。」


いつものクセで


職場の同僚2人が話していた。

「どうしたんだ? ため息なんかついて。」
「昨日の晩、新しいかみさんと寝た時に大失敗やらかしちまったんだ。」
「どんなことやっちまったんだよ。」
「コトが終わった後、ついいつものクセで枕元に100ドル置いちまったんだ。」
「そりゃ酷い!かみさん怒っただろ?」
「でもかみさんは慣れた手つきで20ドルお釣りをくれたんだ。」


朝にキスする習慣


朝食を終え、夫を玄関へ送り出しながら妻が言った。

「最近お隣に越してきた旦那さん、毎朝奥さんにキスして出勤するのよ。
 あなたもそうしたら?」

「バカなことを言うなよ、ボクはあの奥さんに会ったことさえないのに」




■カテゴリー別ジョーク集

短いジョーク集〜Part25

短いアメリカンジョーク集



あるバーで


あるバーで、男が一人飲んでいた。
そこに派手な服装の女が近づきこう言った。

「ずいぶんと、寂しそうねあなた。
 ねぇ?200ドルでどう?何でも言う事聞いて上げるわよ」

男は顔をあげて言った。

「ああ、じゃあ、家の壁の塗り替えをお願いしようかな」


ジョニー・ウォーカーをシングルで


ニューヨークのバーでクリスの隣にいた男がバーテンに注文した。
「ジョニー・ウォーカー、シングル。」

その連れが続いてオーダーした。
「ジャック・ダニエル、シングル。」

その後、バーテンがクリスに近寄ってきて尋ねた。
「お客さまは?」

「クリス・グリーン、既婚。」


妊娠した娘


ある政府高官の娘が泣きながら打ち明けた。

「パパ、私妊娠したの…」

それを聞いた首相は一瞬驚いたが、やさしい顔をして答えた。

「気をしっかり持ちなさい。まだお前の子と決まった訳じゃないんだから。」


セックスについて


「シンディ、そろそろセックスについて知ってもいい時期が来たのでは無いかと思うのだが」

「うん、でパパは何が知りたいの?」


大きさ自慢


3人の男が自分の一物の大きさを自慢していた。

「俺のはすごいぜ。パンツなんかじゃ収納できないから、
 いつもは胴体に巻き付けてるんだ。」

「そんなの大したことないよ。俺なんて一度仰向けで川に流されたけど、
 俺の息子が橋に引っかかってくれたおかげで一命をとりとめたぜ。」

「お前も中々だが、大したことないな。
 俺なんて海外に赴任している時にワイフが妊娠したんだからな。」



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短いジョーク集〜Part25

短いアメリカンジョーク集

短いジョーク集|アメリカンジョーク

遭難した登山者


遭難し、疲れ果ててクタクタになった登山者が、
やっと出会ったもう一人の登山者の腕の中に倒れこんだ。

「ああ、助かった!私はもう二日間も道に迷っていたんです」

もう一人の登山者が言った。

「喜ぶのはまだ早いですよ。私なんかもう二週間も道に迷っているんですから」


3人の経済学者


3人の経済学者が狩りに出かけた。
運良く大きな鹿を見つけたが、1人目の弾丸は惜しくも右1メートルにはずれた。
2人目の弾丸は今度は左1メートルにはずれた。
すると3人目は、銃を構えようともせず、大声で叫んだ。

「やった、僕らは平均的には鹿をしとめたぞ」


先生と生徒の会話


ある家を買いたいという客に、不動産業者が言った。

「そうですね、台所は少し狭いですが、いずれにせよローンの支払いが大変ですから、お料理はそれほどできなくなるはずですよ」

住民トラブル


「二階の連中がうるさくて困るんですよ」
とアパートの住人が家主に訴えた。
「夕べも、12時ころまで床をドンドン踏み鳴らしていたんですからね、全く困りものですよ」
「それで目が覚めてしまったのですか?」と家主が尋ねると、その住人は
「いいえ。幸いなことに、私は遅くまでトランペットを吹いていましたから」


恵みの雨と朝食


猛暑続きのアメリカ中西部で久しぶりに大雨が降り、
その地域の農民の喜びようは大変なものであった。
その朝雨の中、彼はテラスで朝食をとることにした。
農民はそのことを友人に語った。
「気分爽快だったのでどしゃ降りでも家の中に入らなかったんだ。
 ただ、ジュースを飲み終えるのに、一時間もかかったのには参ったけどね」


同じ死ぬなら


子「お父さん、自転車買ってよ」
父「だめだ。このあたりは危ないから。自転車の事故で死ぬ子供もいるんだよ」
子「でも、自転車を買ってもらえないからって、自殺する子供もいるんだよ」
父「同じ死ぬなら、買わないで死ぬほうがいい」


朝の夫婦の会話


「おたくの旦那さん、朝起きたらいつも何て言うの?」
「そうね、たいていは『おはよう、スーザン』かしら」
「で、あなたは何て答えるの?」
「『あたしはキャシーよ』」


唯一の欲求


女は、唯一の男に自分のいろんな欲求を満たしてほしいと願う。

男は、いろんな女に自分の唯一の欲求を満たしてほしいと願う。



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短いジョーク集~part24|ブラック多め

短いジョーク|アメリカンジョーク集

短いアメリカンジョーク



凄い偶然


「ああ、なんてことだ!」
「どうしたんだいフレッド?」
「あれを見てくれよ、あそこで話してるのは俺の妻と俺の愛人なんだ」
「凄い偶然だな、俺の妻と俺の愛人もあそこで話してるぜ」


結婚と宗教


「妻のおかげで宗教を信じるようになったよ」
「そうなのかい?」
「ああ、あいつと結婚するまでは地獄なんかないと思ってたからな」


先生と生徒の会話


先生「君たちは大きくなったらどうするの?」

生徒A「大統領を目指します」
生徒B「医者を目指します」
生徒C「前を隠します」


いいニュースと悪いニュース


看護士「いいニュースと悪いニュースどちらを聞きますか?」
患者「悪いニュースを。」
看護士「あなたは病魔に冒されています。」
患者「じゃあいいニュースは?」
看護士「先生は、あなたの病気にあなたの名前をつけるそうです。」


夫の最後の言葉


病院に駆け付けたとき、夫はすでに冷たくなっていた。
医師が神妙な面持ちで言った。
「奥さん、せめてもの慰みにしてください。
 ご主人の最後の言葉はこうでした。『愛してるよ、メアリー』」

それを聞いて、ジェニファーは泣き崩れた。


人の心を捉える文章


ある教授が大学の講義中に
「人の心を捉える文章とはいかなる物でしょうか?」
という生徒の質問に答えた。

「第一に女性が主人公である事。
 次に宗教性を取り入れる事。
 そしてミステリーを残す事だ。」

後日、その学生が持ってきた文章はこうだった。

「おお神よ!この子は一体誰の子なのですか!?」


夫婦喧嘩と豚小屋


ある夫婦の仲は最悪で、いつも喧嘩ばかりしていた。

ある日、豚小屋を見た妻がこういった。
「あなたの親はあの豚達なのでしょうね」
すると夫はこう言った。
「ああ、そうさ。」

「義理のな」


浮気と夫からの電話


女がベッドから出た時、ちょうど電話が鳴ったが、
女はOKといっただけで電話をすぐ切った。

男:「誰からだい?」

女:「夫よ」

男:「じゃあすぐに帰らなきゃ。彼はどこ?」

女:「急がなくていいのよ。夫はあんたとポーカーしてるらしいわ」


酔っ払いとタクシー


正体を無くした3人の酔っ払いがタクシーに乗った。
運転手はエンジンをかけてすぐに切った。

「着きましたよ」

1人目の男は金を払い、2人目の男は礼を言った。
3人目の男は運転手に近づき睨んでいた。

バレたと思い、運転手は慌てたが平然を装い、
どうして睨んでいるのかを尋ねた。

「次はスピードを抑えるんだな。あやうく死にかけたぜ」



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短いアメリカンジョーク集|Part22

短いアメリカンジョーク



嫁さんの話


トムとマイクが、しばらくぶりに再会した。

パブで酒を飲みながらお互いの奥さんのことを愚痴りあっていた。

「オレの嫁さんは、前の夫の話しばかりするんだ」

「まだいいよ。オレの嫁さんは、次の夫の話ばかりするんだ」


部長のジョーク


朝のミーティングで、部長が恒例のジョークを言った。

一人を除き、その場にいた部下の全員が笑った。

部長は、笑わなかった部下に尋ねた。

「君には、私のジョークの意味が分からなかったかな?」

笑わなかった部下は答えた。

「もちろんわかりましたよ。ただ、私はこの会社を辞める事にしたので」


神様が見ている方角


カトリックの幼稚園の食事の時間、子供たちが食堂に並んでいた。

デザートのテーブルの先頭にはオレンジが並んでいた。

先生が、並んでいる子供たちに声をかけている。

「一人ひとつずつですよ、神様が見ていますからね」

それを聞いたポールが、ジェシカの手をひっぱって行列からこっそり抜けだした。

ポールは腰をかがめてチョコチップクッキーのテーブルに向いながら、ジェシカにささやいた。

「チャンスだぜ。神様は今オレンジの方を見ている」


ブラックジョーク|占い師に教えて欲しい事


ある女性が友人によく当たると評判の占い師を紹介してもらった。

神秘的なオブジェが並ぶ小部屋に女性は案内された。

向いに座った占い師は、水晶玉に向き合い、タロットカードを操った。

そして、しばらく目をつぶり、深刻な表情で重々しく口を開いた。

「奥さん、重要なことをお伝えしなければなりません。
 あなたのご主人は、そう遠くないうちにお亡くなりになります!」

「それは知っているわ。教えて欲しいのは、私が捕まるかどうかよ」


短いアメリカンジョーク集|Part18

短いアメリカンジョーク

ブロンドジョーク


ブロンドが街中で、通りがかりの男性に声をかけていた。

「すいません、今、何時でしょう?」

「4時35分です」

「おかしいわねえ」

「何がですか?」

「私がこの質問をする度、人によって答えが違うのよ」


大量破壊兵器が存在する証拠


アメリカ大統領の記者会見で,記者団の一人が質問した。

「大統領、大量破壊兵器が存在する証拠はあるのですか?」

「もちろんだ。米国の企業に領収書が残っている」



役所にやってきた男


男が納税手続きのため役所にやってきた。

「次の方、お名前は?」

「マママママイケル・スススススミスです」

「あの、どうか落ち着いてください」

「私は落ち着いていますが、父が出生届けを
 出したときに緊張していたもので・・・」



安らかに・・・


「僕のおじさん、やっと安らかに眠れるよ」

「おじさん死んだの?知らなかった」

「死んだのはおばさんだよ」



新婚ジョーク


新婚の部屋で、若い夫が裸で鏡の前に立ち、
自分の肉体に見惚れていた。
「後、2インチあれば、僕は王様さ。」

誇らしげに彼は言った。

「そうね」と妻は言った。

「反対に2インチとれば、貴方は女王様よ」


アメリカンジョーク|短いジョーク集

アメリカンジョーク 短めのモノ


アメリカンジョーク集|短いジョーク

式の日取りを決めて


男「君と結婚できないくらいなら、僕は死んでしまうよ」
女「本気でそう言ってるの?」
男「もちろん」
女「わかったわ。じゃあ日取りを決めて予約しておかなくちゃね」
男「うれしい!式場を決めるんだね」
女「ええ。葬儀屋さんのね」

頭のいい女と顔のきれいな女


女「あなた、頭のいい女と顔のきれいな女、どっちが好き?」
男「どっちも好きじゃない。僕の好きなのは君だけだから」

親子の会話 その1


「ママ、世界で一番はやい乗り物って何?」
「お父さんよ」

親子の会話 その2


「パパ、どうしてウチは一人っ子なの?」
「お前が早く寝ないからだよ」

僕の女房のほうが


二人の親友がが売春宿に入っていった。

一人目の男が出てきてこう言った。
「やっぱり僕の女房の方がうまいよ」

二人目の男が出てきてこう言った。
「僕もそう思うね」



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短いアメリカンジョーク集|Part21


どの赤ちゃんが?


「おめでとう!かわいい女の子だって?」

「ほら、見てみろ。なんてかわいらしいんだ。あの目、鼻、くちびる。
 ああ、笑った。
 オレはあの子を一生守るぞ!あの子はオレのすべてだ!」

「どの赤ちゃんがきみの子だ?」

「赤ちゃん?オレは今、看護婦の話をしているんだ」


長年連れ添った夫婦のように


新婚旅行で花嫁が言った。
「ねえダーリン、私達、もう長い間連れ添った夫婦みたいに振る舞いましょうよ。
 新婚だとは思わせないようにするの」
「いいよ、でも、君にこの重いスーツケース、運べるかな?」


静かにしなさい!


「ねえ、ママ、あの人を見てごらん。髪の毛が全然ないよ」
「静かにしなさい!聞こえるわよ」
「え?あの人、気づいてないの??」

占い師とひねくれた男


頭のいい、ひねくれた男が、占い師を困らせてやろうと一計を案じた。

「喜びそうなことばかり言ってくれるのはもう結構。
 今度は俺がどういう人間なのか当ててみな」
「そうですか、それでは……。まず、あなたは3人の子のお父さんです」
「ほれみろ、間違いやがった」ひねくれた男は言った。
「俺は4人の子の父親なんだ」

占い師は静かな声で言い返した。
「それは、あなたがそう思ってるだけです」

最大の弱点とは?


「あなたの最大の弱点は?」

「虚栄心ね。
 自分自身の美しさに惚れ惚れして、何時間も鏡の前で過ごしてしまうの」

「それは虚栄心じゃないわ。想像力よ」




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短いアメリカンジョーク集【part8】

短いアメリカンジョーク集


英会話と日本人


アメリカのある病院の診察室で医者が
日本人の患者に聞いた。
「How are you?」
日本人の患者は答えた。
「I'm fine,thank you. and you?」

勉強する親子


母親が息子に勉強を教えていた。
「じゃあ、お母さんが100ドルもってて、
 お父さんが30ドル欲しいって言ったら、お母さんはいくらもってる?」
「100ドルだよ、母さん」

父親の心配事


毎晩遊び回っている娘に父親が問いただした。
「おまえ、男が出来たのか?」
「そんなの産んでみなきゃわからないわ」

ブロンドとキーボード


Q:ブロンド女性がパソコンのキーボードに水をかけるのはナゼ? 
A:ネットサーフィンを楽しむ準備。


新婚の時との違いとは?


ある晩のこと、夕食の席で妻が言った。
「新婚ホヤホヤだった頃、あなたはステーキの小さい方を食べて私には大きい方をくれたわ。
なのに今はあなたが大きい方、私には小さい方しか残してくれないじゃない。もう愛してないの?」
夫が答えた。
「違うよハニー、お前の料理の腕があがったんだよ」


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短いジョーク集Part16 社会派ジョーク

冷戦時代のアメリカとソ連


冷戦時代、アメリカはソ連に精神的打撃を与える作戦に出た。
50センチのコンドームをソ連に大量発注したのである。

だが、アメリカのもくろみは見事はずれた。

箱にSサイズと書かれていたコンドームが納品されたからだ。

紙幣の色


「パパ、どうしてアメリカの紙幣は緑色なの?」

「ユダヤ人が熟す前に刈り取ってしまうからさ」

大統領と馬


「レーガンなんて馬のケツだぜ!」
「おい、それはこの土地じゃ喧嘩を売るセリフだぜ」
「すみません、ここの皆さんがレーガンを好きとは知りませんでした」
「そうじゃねえ、馬が好きなんだ」

ブレジネフと勲章


ある朝、クレムリンに登庁してきたブレジネフが
勲章をひとつも付けていなかったのを見て、
側近のひとりが不思議に思って尋ねた。
「同志書記長、今日はどうして勲章をつけていないのです?」
するとブレジネフは胸に手を当て、慌てた様子でこう言った。

「しまった! パジャマにつけっぱなしだ!」

ロシアの経済学とアメリカ


ロシアのとある大学で経済学の講義が始まった。

「先週の復習をする。イワノフ、アメリカについて述べなさい。」
「はい。アメリカは帝国主義で、少数民族は圧迫され、犯罪と汚職が横行しています。
 さらに失業者が街にあふれ、人民は貧困に苦しんでいます。」
「よろしい。ではフェチュコフ。わが国の経済政策について答えなさい。」
「はい。まず、アメリカに追いつくことです。」


おまけ

手術台での出来事


黒人が手術される事になり手術台に上った 。
ふと医者が彼の下半身を見ると、 彼の男の印は巨大で、
ズボンの右足の部分の膝の辺りまでふくらんでいた
あまりの大きさに失笑すると、黒人は顔を赤らめてこういった

「笑うがいいさ!お前さんだって手術台の上に上れば
 恐怖のあまりこうやって縮み上がるってものさ!」

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