ニューヨーク・ゲイ物語

ゲイ・ジョーク|ニューヨーク

ニューヨーク|ゲイ|エイズ


ある男性がアメリカ、ニューヨークに旅行することになった。

しかし彼はニューヨークにはゲイが多いと聞きとても不安だった。

そこで友人に相談したところ、もしゲイに襲われそうになったら
『私はエイズだ』と言えば大丈夫だと教わった。

そして彼はいざニューヨークへ。

観光を楽しんでいた彼だったが、ある時、公衆トイレで用を足していると、
屈強な黒人がやってきて 彼は後ろから抱きすくめられる緊急事態に。

一瞬、狼狽した彼だったが、すぐに友人に言われたことを思い出し、

『わ、私はエイズだ!!』と叫びました。

ところが黒人は手を緩めることなく耳元で優しく囁いた。

『Me too』


#ブラックジョーク #ニューヨーク

裁判所での別れの言葉|ブラックジョーク

ブラックジョーク

裁判所|婦人とブタ

男がある侯爵夫人をブタ呼ばわりして訴えられ、裁判所にいた。

そして判決の時、裁判長は男に言った。

「お前には罰金を科す。
 二度と侯爵夫人のことをブタなどと言うのではないぞ。」

「わかりました裁判長殿。
 二度と侯爵夫人のことをブタとは言いませんが、
 ブタのことを侯爵夫人と呼ぶのもいけないのでしょうか?」

「それはお前の勝手だ」

「わかりました。さようなら、侯爵夫人」







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弁護士の妻の墓に書かれた文句

弁護士の妻の墓に書かれた文句

※本文と画像は関係ありません(笑)

弁護士の妻が死んで墓が作られた。

『弁護士ウィリアムの妻フィリスここに眠る
  --遺言・離婚の手続きはウィリアム法律事務所におまかせ』

そんなことが書かれた墓石を見てウィリアムは叫んだ。
「なんてことしてくれたんだ!こんな書き方ないぞ!」

隣にいた彼の事務員が言った。
「ひどいですねえ、これは本当に」

「ひどすぎる!電話番号が抜けているじゃないか!!」



 
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墜落した飛行機ともうひとつの幸運

ブラックジョーク

飛行機事故|空港


旅客機が離陸直後にエンジントラブルで墜落した。

その空港のロビーで男がインタビューを受けていた。

記者「飛行機に乗り遅れて危機一髪、命拾いをしたのですね?」
男「そうです」
記者「まったく幸運でしたね」
男「ええ。でも幸運はそればかりじゃありません」
記者「ほう?ほかにも何か?」
男「家内は間に合ったんです」




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息子夫婦と姑の作ったスープの味

ブラックジョーク

息子夫婦と姑の作ったスープの味

ある所に息子夫婦と舅が三人で住んでいた。

数年前に他界した姑はとても温和で上品な上、
嫁にも優しい人であった。

だが、舅の方はそれとは反対に頑固で少々意地の悪いところがあった。

かいがいしく世話をする嫁の行動にいちいち文句をつけるのだ。
中でもスープの味についてはうるさかった。

「婆さんとは全然味が違う、なっとらん!本当に覚えが悪い嫁だ!」

と毎日、嫁を怒鳴りつける始末。

ある日、とうとう頭に来た嫁は舅に出すスープにこっそりと殺虫剤を振りかけた。
そのスープを一口すすった舅が一言。

「これじゃよ!この味じゃよ!!婆さんのスープは!!」



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病で絶望的な夫と妻が書いている手紙

ブラックジョーク


夫と妻の手紙|ブラックジョーク

夫が死の病の床に伏せっているそばで妻が手紙を書いていた。

夫が絶望的に言った。
「俺はもうきっとダメなんだ、死ぬんだろ?」

妻はやさしく慰めた。
「あなた何言ってるの。お医者は必ず良くなるって言ってたじゃない」

夫は安心して眠り始め、妻はまた手紙を書き始めた。

しばらくして妻が夫に尋ねた。
「ねえあなた、お葬式の葬ってどう書くの?」






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ブラックジョーク|嘘を見破るマシンと親子

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嘘を見破り、その嘘つきを殴るという
奇妙なマシンを父が買ってきた。

そこで息子が
「僕はエッチな本なんか持ってない」
と言ってみると即座に殴られた。

それを見た父が
「父さんが若い頃は勤勉でそんなもの持ってなかったぞ」
と叱ると激しくぶん殴られた。

それを見た母が
「あらあら、やっぱり親子ね」
と笑った瞬間、母も殴られた。



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週末のパーティとお隣さん

ブラックジョーク

週末のパーティとお隣さん

都会暮らしに疲れたビリーは、オーストラリアの大自然の中に
山小屋を建てて移り住んだ。
3週間ほど過ぎた頃、不意に髭面の巨漢の男が訪ねてきた。
「やあ、あんた新入りさんだね?」
「あんたは?」
「俺はジョージってんだ。5キロほど向こうの山小屋に住んでる」
「じゃあ、お隣さんだ」
ビリーは隣人を歓迎し、バーボンを振る舞った。

すっかりビリーと意気投合したジョージは、赤ら顔で言った。
「あんたはいい奴だから、次の週末のパーティに招待するよ」
「パーティ?」
そろそろ人恋しくなってきていたビリーは声を上擦らせて訊いた。
「パーティって、どんなことするんだい?」
「そうさな、たらふく食ってたらふく呑んで、踊りまくってよ、
 夜は一晩中セックスし放題ってところだな」
「セックスし放題?」
ビリーは素っ頓狂な声を上げた。

「でも、そんなパーティに新参者の俺なんかが行ってもいいのかい?」
「なぁに、気にするこたぁねぇさ」
ジョージはバーボンを飲み干してから言葉を続けた。
「参加者は俺とあんたの二人だからよ」




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ビル・ゲイツの選択〜天国と地獄|ブラックジョーク


ビルゲイツの選択


マイクロソフトの創始者、ビル・ゲイツはある日自動車事故で死に天国の門の所に行った。

神は、
「わたしは君を天国に送ったものか、地獄に行ってもらうか迷っているんだよ。
 君は、世界中の家庭にコンピュータを普及させて世の中に大いに貢献したわけだが、
 あのなんとも忌まわしいWindowsの作者でもある。
 そこで、今までこんな事をしたことがなかったのだが、
 君のケースでは、君自身に行き先を決めてもよいことにした」

ビルはそれに答えて
「神様、感謝します。ところで天国と地獄の違いはなんでしょうか?」
「それぞれに行ってみて、その後に決めるという事でどうかな?」
「分かりました。ところで、まずどちらにいったらよいでしょうか」
「それは君に任すよ」
「OK。ではまず地獄に行ってみます」と、ビルは地獄へ行った。

 そこは、澄んだ水が静かにうち寄せる美しい砂浜だった。
 そして、たくさんの美女たちが、笑いながら遊び戯れていた。
 太陽が輝き、過ごしやすい快適さだった。
 ビルはすっかり気に入った

「実に素晴らしい。もしここが地獄ならば、天国も是非見てみたいのですが」
と神にいった。
「よろしい」
 そこで彼らは天国に行った。
 天国ははるか雲の高みにあり、
 天使たちがハープを弾きならしながら歌を歌いつつ浮遊していた。
 そこは素敵な場所ではあったが、地獄ほどワクワクするようなところではなかった。

 ビルは一瞬考えた後、決心がついた。
「ええと、わたしは地獄へ行こうと思います」
「よろしい、君の好きにしたらよい」
 ということで、ビルは地獄へ行った。

2週間後、神はあの億万長者が地獄でどう過ごしているのか見に行くことに決めた。
神が地獄を訪れると、壁に足かせで繋がれたビルが暗い洞窟の中で炎に焼かれて叫んでいた。
彼は悪魔たちに火あぶりにされ、拷問を受けていたのだ。

「ビル、どうかねここの様子は」
神がこう尋ねた。
「ここは、期待していたところと違って、とんでもなくひどいところですよ。
 こんなひどい話は信じられない・・・。
 澄んだ水の砂浜や美女たちが水に戯れていた、あの場所はどうなったのですか?」

「ああ、あれか。あれはスクリーン・セーバーだよ」






もう結婚はしない〜妻に先立たれた男

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「つい先日、二番目のワイフを埋葬してね」

妻に先立たれ、男やもめになった社長が
新しい秘書と昼食を取りながら、話していた。

「もう結婚はしないと自分に誓ったんだ」

「それはまた厳しい決断ですね。どんな事情なのか、話を聞かせて下さい。
 人に話すと気持も収まると言いますし。」
 
すると社長はため息をついて、語り始めた。

「最初の妻は毒キノコを食べて死んだんだがね・・・。
 二番目の妻は頭を拳銃でぶち抜かれて死んでしまった」

「まあ恐ろしい!一体どうしてそんなことが起こったんですか?」

「キノコを食べなかったので、やむを得なかったんだ。」




 
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