夫を毒殺した妻の裁判とコーヒー

ブラックジョーク

ブラックジョーク|コーヒー

メアリーは夫を毒殺したとして法廷で裁かれていた。

何度目かの尋問で担当の検事が言った。

「あなたは自分の夫のコーヒーに毒を入れましたね。
 そして、夫がそれを飲む時に憐れみの気持ちとか、
 かわいそうだとは全然思わなかったのですか?」

「いえ、さすがにかわいそうだと思った時がありました」

「それはどんなときですか?」

メアリーが答えた。

「夫がコーヒーのお代わりを私に頼んだときです」



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ダイヤモンドのブレスレットの値段〜ティファニーにて

ブラックジョーク


ティファニー|ダイアモンドブレスレット

美しいレディがティファニーに入ってきた。

彼女は店内を見渡すと、
素晴らしいダイヤモンドのブレスレットのショーケースが目に入った。

彼女はそのブレスレットに近づくと、もっとよく見ようと腰をかがめた瞬間、
不覚にもプッとオナラを漏らしてしまった。

彼女は狼狽しながら、誰かに音を聞かれたかも知れないと後ろを振り返った。
すると、なんと不運な事にすぐ後ろにハンサムな店員が立っていた

店員はさすがティファニーというようなクールで気品のある表情で言った。

「いらっしゃいませ、マダム。ブレスレットをお探しですか?」

彼女は店員が気付かなかった事を祈りながら、少し気取って、

「このダイアのブレスレットのお値段はいくらですか?」と聞いた。

店員はさらに気取って言った。

「マダム・・・、そのブレスレットを見ただけでオナラを漏らしてしまったなら、
 値段を聞いたら、ウンコ漏らしてしまいますよ。」



毒ヘビに大事なところを噛まれた親友

ブラックジョーク


アメリカンジョーク|ジョーク集


早朝ビリーは大きな悲鳴で目が覚めた。

急いで外に出てみると、トイレの最中だった様子のトムがズボンを下げたまま倒れていて、まだら模様のヘビがトムの大事な所に噛みついていたのである。

ビリーは、ヘビを棒で追い払い親友のトムを助け起こした。

「おい大丈夫か?しっかりしてくれ!」

彼は必死で親友に呼びかけた。

しかしトムは、意識はあるようだが高熱を発しており、
唸り声を上げるだけだった。

ビリーは脱兎の如くテントに戻ると、携帯電話で病院に電話をかけた。

「もしもし。ボクの親友がヘビに噛まれてしまったんです。
 ボクの大切な親友が!どうしたらいいんでしょうか?」

「いいから、落ち着いて話なさい」医師は言った。

「そのヘビの大きさは?・・・模様は?・・・」

ビリーの話を一通り聞き終えた医師は言った。

「それは、かなり危険な毒ヘビだ。
 噛まれた所からすぐに毒を吸い出すしかない。
 そうしないと、君の友人の命はないだろう」

医師の助言を得たビリーは、少し考え、親友のところに戻った。
いくらか意識がはっきりしてきたトムは、苦しい息の下で尋ねた。

「で、医者はどういったんだい・・・?」

「ああ」ビリーは、親友に答えた。

「すまないが、もう手のほどこしようがないそうだ」



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夫の不倫とゴルフクラブ

ブラックジョーク|夫の不倫

ゴルフクラブ|夫の不倫|凶器

結婚10年目を迎えたジョンとメアリーは共働きの夫婦だった。

ある日メアリーは仕事が遅くなり、疲れ果てて家に帰ってきた。

そして、すぐにベッドに倒れこもうと真っ直ぐ2階の寝室に上がった。

ところが、灯りの消えた寝室のベットには一組の男女が寝ていて、
シーツの下からは、その男女の絡みあった素足が見えていた。



メアリーは夫に裏切られた絶望感と怒りに震えた。

目に涙を浮かべながら、彼女は近くにあった夫のゴルフクラブを握りしめ、
うめき声がしなくなるまでシーツを殴り続けた。

やがて疲れと後悔と悲しみに包まれたメアリーは、ゴルフクラブを投げ出し、
呆然とし、よろめきながら1階のリビングに降りた。

すると、そこには夫のジョンがソファーに座って新聞を読んでいた。

「あ、あなた!そこにいたの!?」

「遅かったね、メアリー。夕方、うちの両親が急に来てね。
 とりあえず、僕らの寝室で寝てもらったから、起こさないでね」


一生に一度のスカイダイビング

ジョーク|スカイダイビング

スカイダイビング|パラシュート

ジェーンはスカイダイビングに挑戦するのが夢だった。

ある日、意を決したジェーンはスカイダイビングの会社を訪れた。

「一生に一度でいいからやってみたかったの」
「そうですか。楽しんで下さい。」

そしてジェーンは料金を払い、飛行機に乗った。

飛行機は順調に高度を上げ、降下する地点の上空に達した。

「さあ、ここが降下地点です。
 今から飛行機の扉を開けますから、飛び降りてください」

「いよいよですね。ところで、パラシュートはどこですか?」

「一生に一度でいい場合は、パラシュートは不要ですよ」





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ニューヨーク・ゲイ物語

ゲイ・ジョーク|ニューヨーク

ニューヨーク|ゲイ|エイズ


ある男性がアメリカ、ニューヨークに旅行することになった。

しかし彼はニューヨークにはゲイが多いと聞きとても不安だった。

そこで友人に相談したところ、もしゲイに襲われそうになったら
『私はエイズだ』と言えば大丈夫だと教わった。

そして彼はいざニューヨークへ。

観光を楽しんでいた彼だったが、ある時、公衆トイレで用を足していると、
屈強な黒人がやってきて 彼は後ろから抱きすくめられる緊急事態に。

一瞬、狼狽した彼だったが、すぐに友人に言われたことを思い出し、

『わ、私はエイズだ!!』と叫びました。

ところが黒人は手を緩めることなく耳元で優しく囁いた。

『Me too』


#ブラックジョーク #ニューヨーク

裁判所での別れの言葉|ブラックジョーク

ブラックジョーク

裁判所|婦人とブタ

男がある侯爵夫人をブタ呼ばわりして訴えられ、裁判所にいた。

そして判決の時、裁判長は男に言った。

「お前には罰金を科す。
 二度と侯爵夫人のことをブタなどと言うのではないぞ。」

「わかりました裁判長殿。
 二度と侯爵夫人のことをブタとは言いませんが、
 ブタのことを侯爵夫人と呼ぶのもいけないのでしょうか?」

「それはお前の勝手だ」

「わかりました。さようなら、侯爵夫人」







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弁護士の妻の墓に書かれた文句

弁護士の妻の墓に書かれた文句

※本文と画像は関係ありません(笑)

弁護士の妻が死んで墓が作られた。

『弁護士ウィリアムの妻フィリスここに眠る
  --遺言・離婚の手続きはウィリアム法律事務所におまかせ』

そんなことが書かれた墓石を見てウィリアムは叫んだ。
「なんてことしてくれたんだ!こんな書き方ないぞ!」

隣にいた彼の事務員が言った。
「ひどいですねえ、これは本当に」

「ひどすぎる!電話番号が抜けているじゃないか!!」



 
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墜落した飛行機ともうひとつの幸運

ブラックジョーク

飛行機事故|空港


旅客機が離陸直後にエンジントラブルで墜落した。

その空港のロビーで男がインタビューを受けていた。

記者「飛行機に乗り遅れて危機一髪、命拾いをしたのですね?」
男「そうです」
記者「まったく幸運でしたね」
男「ええ。でも幸運はそればかりじゃありません」
記者「ほう?ほかにも何か?」
男「家内は間に合ったんです」




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息子夫婦と姑の作ったスープの味

ブラックジョーク

息子夫婦と姑の作ったスープの味

ある所に息子夫婦と舅が三人で住んでいた。

数年前に他界した姑はとても温和で上品な上、
嫁にも優しい人であった。

だが、舅の方はそれとは反対に頑固で少々意地の悪いところがあった。

かいがいしく世話をする嫁の行動にいちいち文句をつけるのだ。
中でもスープの味についてはうるさかった。

「婆さんとは全然味が違う、なっとらん!本当に覚えが悪い嫁だ!」

と毎日、嫁を怒鳴りつける始末。

ある日、とうとう頭に来た嫁は舅に出すスープにこっそりと殺虫剤を振りかけた。
そのスープを一口すすった舅が一言。

「これじゃよ!この味じゃよ!!婆さんのスープは!!」



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