短いアメリカンジョーク集【part8】

短いアメリカンジョーク集


英会話と日本人


アメリカのある病院の診察室で医者が
日本人の患者に聞いた。
「How are you?」
日本人の患者は答えた。
「I'm fine,thank you. and you?」

勉強する親子


母親が息子に勉強を教えていた。
「じゃあ、お母さんが100ドルもってて、
 お父さんが30ドル欲しいって言ったら、お母さんはいくらもってる?」
「100ドルだよ、母さん」

父親の心配事


毎晩遊び回っている娘に父親が問いただした。
「おまえ、男が出来たのか?」
「そんなの産んでみなきゃわからないわ」

ブロンドとキーボード


Q:ブロンド女性がパソコンのキーボードに水をかけるのはナゼ? 
A:ネットサーフィンを楽しむ準備。


新婚の時との違いとは?


ある晩のこと、夕食の席で妻が言った。
「新婚ホヤホヤだった頃、あなたはステーキの小さい方を食べて私には大きい方をくれたわ。
なのに今はあなたが大きい方、私には小さい方しか残してくれないじゃない。もう愛してないの?」
夫が答えた。
「違うよハニー、お前の料理の腕があがったんだよ」


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週末のパーティとお隣さん

ブラックジョーク

週末のパーティとお隣さん

都会暮らしに疲れたビリーは、オーストラリアの大自然の中に
山小屋を建てて移り住んだ。
3週間ほど過ぎた頃、不意に髭面の巨漢の男が訪ねてきた。
「やあ、あんた新入りさんだね?」
「あんたは?」
「俺はジョージってんだ。5キロほど向こうの山小屋に住んでる」
「じゃあ、お隣さんだ」
ビリーは隣人を歓迎し、バーボンを振る舞った。

すっかりビリーと意気投合したジョージは、赤ら顔で言った。
「あんたはいい奴だから、次の週末のパーティに招待するよ」
「パーティ?」
そろそろ人恋しくなってきていたビリーは声を上擦らせて訊いた。
「パーティって、どんなことするんだい?」
「そうさな、たらふく食ってたらふく呑んで、踊りまくってよ、
 夜は一晩中セックスし放題ってところだな」
「セックスし放題?」
ビリーは素っ頓狂な声を上げた。

「でも、そんなパーティに新参者の俺なんかが行ってもいいのかい?」
「なぁに、気にするこたぁねぇさ」
ジョージはバーボンを飲み干してから言葉を続けた。
「参加者は俺とあんたの二人だからよ」




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短いジョーク集Part16 社会派ジョーク

冷戦時代のアメリカとソ連


冷戦時代、アメリカはソ連に精神的打撃を与える作戦に出た。
50センチのコンドームをソ連に大量発注したのである。

だが、アメリカのもくろみは見事はずれた。

箱にSサイズと書かれていたコンドームが納品されたからだ。

紙幣の色


「パパ、どうしてアメリカの紙幣は緑色なの?」

「ユダヤ人が熟す前に刈り取ってしまうからさ」

大統領と馬


「レーガンなんて馬のケツだぜ!」
「おい、それはこの土地じゃ喧嘩を売るセリフだぜ」
「すみません、ここの皆さんがレーガンを好きとは知りませんでした」
「そうじゃねえ、馬が好きなんだ」

ブレジネフと勲章


ある朝、クレムリンに登庁してきたブレジネフが
勲章をひとつも付けていなかったのを見て、
側近のひとりが不思議に思って尋ねた。
「同志書記長、今日はどうして勲章をつけていないのです?」
するとブレジネフは胸に手を当て、慌てた様子でこう言った。

「しまった! パジャマにつけっぱなしだ!」

ロシアの経済学とアメリカ


ロシアのとある大学で経済学の講義が始まった。

「先週の復習をする。イワノフ、アメリカについて述べなさい。」
「はい。アメリカは帝国主義で、少数民族は圧迫され、犯罪と汚職が横行しています。
 さらに失業者が街にあふれ、人民は貧困に苦しんでいます。」
「よろしい。ではフェチュコフ。わが国の経済政策について答えなさい。」
「はい。まず、アメリカに追いつくことです。」


おまけ

手術台での出来事


黒人が手術される事になり手術台に上った 。
ふと医者が彼の下半身を見ると、 彼の男の印は巨大で、
ズボンの右足の部分の膝の辺りまでふくらんでいた
あまりの大きさに失笑すると、黒人は顔を赤らめてこういった

「笑うがいいさ!お前さんだって手術台の上に上れば
 恐怖のあまりこうやって縮み上がるってものさ!」

短いジョーク5連発!

ちょっと短めのアメリカンジョークをピックアップしてみました。

お母さん思いの下着泥棒

警官が下着泥棒を捕まえた。
警官「君は盗みをする時に、故郷のお母さんの事を思わなかったのかね?」
泥棒「思いました、でもお母さんに丁度いいサイズが無かったんです」

若かりし日の思い出

行き遅れた年増女が言った
「私の若い頃を思い出すだけで腹が立つわ」
「何かあったの?」
「何もなかったのよ」

法廷にて

裁判で弁護士が証人を責めたてた。

「あの夜、確かに犯罪を目撃したと言っていたが、
 あなたは夜の暗がりでどの位見えるんです?」
「月まで何キロあります?そこまではみえます」

ブロンドとマッチ

ブロンドがキャンプに行くことになった。
予定通りにキャンプ地に到着。
料理の得意なマイクは早速夕食の支度にとりかかった。
「大変だ!火を起こせないよ、持ってきたマッチが全部だめだぞ!」
「あら変ね? 昨日試したらみんな点いたわよ」

清廉潔白な男

墓地にひときわ立派な墓石が建っていた。
表面にはこうある。

「偉大な政治家 清廉潔白な男 ここに眠る」

通りかかった老人がそれを見てつぶやいた。
「二人の人間を一つの棺に入れる事ができるなんて、わしゃ知らなんだ」




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高額なギャンブルと無神論者

宗教ジョーク


ギャンブルと無神論者

ユダヤ教の祝日にラビがある信者の家に行った。
するとそこでは信者たちがギャンブルに興じているではないか。

「こんな日にギャンブルをするなんて、なんと不謹慎な!
 君らは無神論者か!」

ラビが怒ると信者の1人が言った。
「お言葉ですが、こんな高額の賭をしている時に無神論者はいませんぜ」





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あるブロンドがビジネス上の所用で

ブロンドジョーク


ブロンドジョーク

あるブロンドがビジネス上の所用で移動時間を確認する為、
航空会社に電話して聞いた。

「サンフランシスコから、ニューヨーク・シティまで、
 時間はどれくらいかかるかしら?」

航空会社のオペレーターが
「少々、お待ちください。」と言うと、

「ありがとう。」
と言ってブロンドは電話を切った。




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ビル・ゲイツの選択〜天国と地獄|ブラックジョーク


ビルゲイツの選択


マイクロソフトの創始者、ビル・ゲイツはある日自動車事故で死に天国の門の所に行った。

神は、
「わたしは君を天国に送ったものか、地獄に行ってもらうか迷っているんだよ。
 君は、世界中の家庭にコンピュータを普及させて世の中に大いに貢献したわけだが、
 あのなんとも忌まわしいWindowsの作者でもある。
 そこで、今までこんな事をしたことがなかったのだが、
 君のケースでは、君自身に行き先を決めてもよいことにした」

ビルはそれに答えて
「神様、感謝します。ところで天国と地獄の違いはなんでしょうか?」
「それぞれに行ってみて、その後に決めるという事でどうかな?」
「分かりました。ところで、まずどちらにいったらよいでしょうか」
「それは君に任すよ」
「OK。ではまず地獄に行ってみます」と、ビルは地獄へ行った。

 そこは、澄んだ水が静かにうち寄せる美しい砂浜だった。
 そして、たくさんの美女たちが、笑いながら遊び戯れていた。
 太陽が輝き、過ごしやすい快適さだった。
 ビルはすっかり気に入った

「実に素晴らしい。もしここが地獄ならば、天国も是非見てみたいのですが」
と神にいった。
「よろしい」
 そこで彼らは天国に行った。
 天国ははるか雲の高みにあり、
 天使たちがハープを弾きならしながら歌を歌いつつ浮遊していた。
 そこは素敵な場所ではあったが、地獄ほどワクワクするようなところではなかった。

 ビルは一瞬考えた後、決心がついた。
「ええと、わたしは地獄へ行こうと思います」
「よろしい、君の好きにしたらよい」
 ということで、ビルは地獄へ行った。

2週間後、神はあの億万長者が地獄でどう過ごしているのか見に行くことに決めた。
神が地獄を訪れると、壁に足かせで繋がれたビルが暗い洞窟の中で炎に焼かれて叫んでいた。
彼は悪魔たちに火あぶりにされ、拷問を受けていたのだ。

「ビル、どうかねここの様子は」
神がこう尋ねた。
「ここは、期待していたところと違って、とんでもなくひどいところですよ。
 こんなひどい話は信じられない・・・。
 澄んだ水の砂浜や美女たちが水に戯れていた、あの場所はどうなったのですか?」

「ああ、あれか。あれはスクリーン・セーバーだよ」






並のステーキと特上ステーキの違いとは?

アメリカンジョーク|ステーキハウス

ステーキ|肉

ある男が新しく出来たステーキハウスに入った。

運ばれてきたメニューには並と特上があった。

どちらを頼もうかと迷っていると、隣のテーブルにステーキの並が運ばれてた。
しばらく見ているとその肉は非常に硬そうで、
隣の客はなかなか切れないステーキに悪戦苦闘していた。

「こんな硬いステーキ、頼み損だな。」

男はすぐにステーキの特上を注文した。

しばらくすると、一見、並と同じような硬そうなステーキが運ばれてきた。

男は怒り、ウェイターを呼びました。

「なんだこのステーキは。特上を頼んだのに、並と同じ肉じゃないか! 
 これじゃあ特上も並も同じじゃないのか?」

ウェイターは涼しい顔をして答えました。

「そんなことはございません。
 特上にはどんな硬い肉も切れる特別なナイフを付けさせていただいております。」




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