アメリカにやってきたスコットランド人と犬を食べる習慣

民族ジョーク|スコットランド


ホットドッグ|犬を食べる習慣

二人のスコットランド人の尼さんがアメリカに船で到着した。
片方がもう一人にこう言った。

「聞いた所によるとこの国の人は実際に犬を食べる習慣があるそうなのよ。」 

「まあ、」ともう片方が答える。
「だけど私達がアメリカに住むのならば彼らと同じ事をするべきね。」

分かったように頷くと年取った方の尼さんはホットドッグスタンドを指差すと
二人でそちらに向かって歩いていった。

「ドッグを2つ下さいな」と片方が言った。

スタンドの人は喜んで従うとホットドッグをアルミホイルに包みカウンタ越しに渡した。

興奮した二人は急いでベンチのところに行って彼女らの「ドッグ」を開ける。 

年取った方の尼さんが先に開けてみる。

彼女は顔を赤くすると、しばらくそれを眺めて、
そしてもう一人の尼さんの方に顔を寄せると小さな声でこう聞いた。

「あなたのはどの部分だった?」




探偵を雇って分かった事とは?

職業ジョーク


探偵を雇って調査|分かった事とは?

スーパーマーケットのオーナーは自分の店が非常に繁盛しているにもかかわらず、
儲けがちっとも増えないので、探偵を雇って調査させる事にした。

一週間後にこのオーナーが探偵に尋ねた。

「君は一週間僕の店をずっと調べていたが、
 相変わらず儲けが出ない。何かがおかしいはずだ。」

「私にもわかりません」と探偵は答えた。

「私はこの一週間従業員全員を見張っていましたし、
 店のすべての出入り口も見ていました。
 お店の全てを見ていたにもかかわらず、何も盗まれた形跡はありませんでした。
 5台のレジはいつも忙しそうに稼働していましたしね‥」

「5台だって?」オーナーは探偵の報告を遮った。

「うちには4台しかレジがないんだよ!」



原一探偵事務所



アーミッシュの父子とエレベーター

民族ジョーク


アーミッシュ|民族ジョーク

アーミッシュの父子が大型ショッピング・センターにやってきた。

2人は目につく物が何でも珍しくて驚いていた。
とりわけ銀ピカの壁が開いては、また滑り出してきて閉じる様にはびっくりさせられた。

少年が父親に尋ねた。

「お父さん、これ何?」

エレベーターを見たことがない父親は

「こんなもの、生まれてこのかた見たことがない。分からんなぁ」と答えた。

親子があっけに取られて見ていると、
太ったお婆さんが車椅子を転がして動く壁の前に来てボタンを押した。

壁が左右に開くとお婆さんは小さな部屋に入っていった。

壁が閉じると、父子は壁の上に付いている連続番号が、
1から順に点滅するようすを見つめた。

ランプの数字が順番に上り、また逆に下って戻ってきた。
そしてついに壁が開き、中から着飾ったブロンドの女性が颯爽と出てきた。

父親は若い女性を見つめたまま、小声で少年に言いつけた。

「今すぐ、お母さんを呼んできなさい」





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新しい事業の資金とその経験の積み方

ビジネスジョーク


マイクは友人と組んで新しい事業を始めることにした。

それを聞いた男がマイクに尋ねた。
「資金は二人で出し合うのかい?」

「いや、金は彼が出すんだ。
 俺には経験があるから、そのノウハウを活かすというわけさ」

「なるほど、ギブ・アンド・テイクで合意したという事だね」

「その通り。もっとも3年もすれば俺が金を持っていて
 彼が経験を積む事になるだろうけどね」


短いジョーク集|男と女のジョーク

短いジョーク|男と女

父親と娘の疑問


父親が小便しているのを見た5歳の娘が睾丸を指差して
「これはなあに?」とたずねた。

「これは、生命の木になるリンゴだよ」

父親は詩的な表現でその場をきりぬけた。

その話を娘から聞いて母親は、

「それで、その上の、枯れちまった小枝の事は何か言ってたかい?」


囚人と夫の違いとは?


囚人は態度が良ければ釈放してもらえる。


結婚と本当の幸せ


父親「本当の幸福は、結婚して初めてわかるものなんだよ」
息子「ふ〜ん」
父親「だけど、わかった時には手遅れなんだ」


チャンスをもう一度



ある実業家の男が憤慨して妻に話していた。
「あのダメ運転手、今度こそ首にしてやる。
 今週だけで3回も事故で死にそうになったんだ!」

男の妻は慰めるように言った

「いいじゃないの、あなた。彼もがんばってるんだし、
 あの運転手にもう一度だけチャンスを与えてあげてみてよ」


バーナード・ショーの回答


バーナード・ショーが記者の質問に答えていた。

「妻は金曜日になると口やかましくなるそうですが、本当ですか?」

「もちろんだ。しかし、なんで金曜日だけが例外なのかね?」


約束の時間


「もう七時半だわ。七時からずっと夫を待っているのに。」
「旦那さんとは何時に会う事になっているんですか。」
「五時よ。」


いつものクセで


職場の同僚2人が話していた。

「どうしたんだ? ため息なんかついて。」
「昨日の晩、新しいかみさんと寝た時に大失敗やらかしちまったんだ。」
「どんなことやっちまったんだよ。」
「コトが終わった後、ついいつものクセで枕元に100ドル置いちまったんだ。」
「そりゃ酷い!かみさん怒っただろ?」
「でもかみさんは慣れた手つきで20ドルお釣りをくれたんだ。」


朝にキスする習慣


朝食を終え、夫を玄関へ送り出しながら妻が言った。

「最近お隣に越してきた旦那さん、毎朝奥さんにキスして出勤するのよ。
 あなたもそうしたら?」

「バカなことを言うなよ、ボクはあの奥さんに会ったことさえないのに」




■カテゴリー別ジョーク集

プライベートな部分をつかんで

プライベートな部分|ジョーク

医者と患者のジョーク



ある時ひとりの女が歯医者で治療中だった。

歯科医は彼女の上にもたれかかって作業を始めたが、
突然、彼女に彼の一番大事な所をつかまれてしまった。

歯科医は困惑して言った。

「ちょっとあなた・・・。
 なぜ、私のプライベートな部分をつかむんです?」

「はい。」

女はすぐに返答した。

「だって、痛みはお互いに分かち合わないといけませんわ。」



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アメリカンジョーク集

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