外科医の所見と内科医・小児科医そして病理医

医者と患者のジョーク


外科医・内科医・小児科医・精神科医・病理医

医者が連れ立って鴨撃ちに行った。

最初に内科医が銃を構えたが、
「私にはアレは鴨に見えるが本当に鴨だろうか?
 セカンドオピオニオンを求めたい」
と撃たなかった。

次に小児科医も銃を構えたが、
「あの鴨は撃つには小さすぎる。成長するまで待とう」
と撃たなかった。

精神科医は、
「あの鴨は自分が鴨だと認識しているのだろう?」
と、これも撃たなかった。

そのとき藪の向こうで何かが動いた。
外科医は迷わずぶっぱなした後で病理医に言った。
「鴨かどうか見てきてくれ」



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#セカンドオピニオン #医者と患者


短いアメリカンジョーク集part5


お巡りさんと子供

子供「お巡りさん、助けてください!
   あそこで僕の父さんが男とけんかしているんです」
警官「よし分かった。……それで、どっちが君のお父さんだい?」
子供「分かりません。それがけんかの原因なんです」

とびきり美人のメイドを雇って

患者「夜になっても全然眠れないんです、先生、どうしたらいいでしょう?」
医師「そうですな、幸いあなたはお金持ちですから、とびきり美人のメイドを
   雇って、15分ごとにキスしたらいいでしょう」
患者「そんなことで眠れるようになるんですか?」
医師「いえ、眠れません。でも起きているのが楽しくなりますよ」

髪の毛が・・・

「ねえ、ママ、あの人を見てごらん。髪の毛が全然ないよ」
「静かにしなさい!聞こえるわよ」
「え?あの人、それを知らないの?」

百獣の王ライオン

先生「この世でライオンが恐れる唯一の動物は何かな?」
生徒「メスのライオンです」

歯医者にて

患者「歯を抜くのに200ドルだと?ふざけるな!たった5秒の仕事だろ!」
医者「それじゃあ1時間かけて抜きますか? 」

上空500マイルでの出来事

「パイロットから管制官へ。大西洋上空500マイルで燃料切れ、指示を請う」
「管制官からパイロットへ。こちらの言う事を反復せよ。
 天に召します我らの父よ……」

銀行に来たブロンド

若いブロンド女が銀行に来て、金を引き出そうとした。
「ご本人に間違いありませんね?」と銀行員が聞いた。
若い女はハンドバッグを開き、鏡を出して覗きこんで言った。
「ええ、私に間違いありませんわ」


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短いブロンドジョーク10連発!|アメリカンジョーク

大好評(笑)、愛すべきおバカさんブロンドがテーマのブロンドジョーク
短い物を選んで10連発でお届けします!



ブロンドはなぜテーブルに水の入ったグラスと空っぽのグラスを置くのか?
答.喉が渇いた時と乾いてない時用



どうしてブロンドは寝る前に髪が濡れてるのですか?
答.家の金魚におやすみの挨拶するから



なぜブロンドは電動の芝刈り機を使うのか?
答.コードを辿れば家に帰れるから



ブロンドが恥ずかしそうにしていた。
飲み屋でバーテンダーの耳に小さな声で「お手洗いはどっち?」と囁いた。
「反対側ですよ」
ブロンドは移動して反対側の耳に囁いた。
「お手洗いはどっち?」



二人のブロンドが一緒にシャワーを浴びています
「ちょっとシャンプー取ってくんない」
「あなたの横にあるでしょ」
「これ乾燥した髪用って書いてあるじゃん」



ブロンドがあなたに手榴弾を投げてきたらどうしますか?
答.ピンを抜いてから投げ返しましょう



パーティで会った紳士にブロンドが尋ねた。

「以前は結婚されていたそうですね。離婚されたんですか?」
「いえ、死別です」
「まあ、どちらが亡くなったの?」



「あのブロンド、AMラジオを買ったんだってな」
「ああ、午後も使えるって気づくまで一ヶ月かかったらしい」



ブロンドはなぜ氷を作れないのか?
答.レシピがないから。



「あなたはどちらの州のご出身ですか?」
「マサチューセッツよ」
「ではこちらの書類に自筆でお願いします」
「あ、やっぱりアイオワ州だったわ」



ブロンドジョーク|絶好調!大人気のブロンドシリーズです!
 

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短いブロンドジョーク集

ブロンドジョーク

ブロンドジョーク|短いジョーク集

ブロンドと泥棒


泥棒がブロンド美女の家に忍び込み、テレビを盗んだ。

ちょうど泥棒が窓から逃げ出す時、
そのブロンドは泥棒に気づき叫んだ。

「ちょっと、あなた! リモコンを忘れてるわよ!」


シェイクスピアとブロンド


ブロンドが友達と話をしていた。

「ねえ、シェークスピアの作品って、読んだことある?」
「ないわ。誰が書いたの?」


小学校で習ったこと



スーパーの果物売り場で、ブロンド美女が友人に質問していた。

「えーっと、バナナが3本で、マンゴーが4つでしょ・・・。
 あれ、合計すると全部で何個かな?」

「そんな簡単な計算、小学校で習わなかったの?」

「習わなかったわよ。学校のテストで出た問題は、リンゴとオレンジだったから」



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初めての検査と全裸のブロンド娘
五番街へ行けますか?|ブロンドジョーク
コーヒーを飲む時の注意点とは?




少年と神様宛ての手紙|政治と金のジョーク

政治と金のジョーク


政治ジョーク|大統領

その少年にはどうしても欲しいオモチャがあり、
神様に100ドルくれるように手紙を書く事にした。

神様宛ての手紙を受け取った郵便局員は気を利かせて、
その手紙を大統領に送った。

大統領補佐官は、その無邪気な手紙が大統領を喜ばせるだろうと、
大統領宛ての手紙の束にそれをもぐり込ませたのだった。

それを読んだ大統領は、ほほえましく思い、
その少年に5ドルだけ贈ってやることにした。
小さな少年には100ドルは大金過ぎると思ったからだ。

それを受け取った少年は大喜びして、早速礼状を書くことにした。
   
 神様、ありがとう。

 あなた様は政府を通じてお金をお送り下さいましたが、
 いつものことながら、あのカスどもが95ドルも税金を
 差し引いてしまいました。

 どうか天罰を下してください。

アメリカにやってきたスコットランド人と犬を食べる習慣

民族ジョーク|スコットランド


ホットドッグ|犬を食べる習慣

二人のスコットランド人の尼さんがアメリカに船で到着した。
片方がもう一人にこう言った。

「聞いた所によるとこの国の人は実際に犬を食べる習慣があるそうなのよ。」 

「まあ、」ともう片方が答える。
「だけど私達がアメリカに住むのならば彼らと同じ事をするべきね。」

分かったように頷くと年取った方の尼さんはホットドッグスタンドを指差すと
二人でそちらに向かって歩いていった。

「ドッグを2つ下さいな」と片方が言った。

スタンドの人は喜んで従うとホットドッグをアルミホイルに包みカウンタ越しに渡した。

興奮した二人は急いでベンチのところに行って彼女らの「ドッグ」を開ける。 

年取った方の尼さんが先に開けてみる。

彼女は顔を赤くすると、しばらくそれを眺めて、
そしてもう一人の尼さんの方に顔を寄せると小さな声でこう聞いた。

「あなたのはどの部分だった?」




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アメリカンジョーク集

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